不動産投資をする意味

築古不動産投資のコンサル大家 中 薫道です。


築古不動産投資はとにかく楽しい。 

どのように楽しいのか。


それは、

感謝されること、うまくいった事、ほめられる事、
成功した事、交渉がこちらの思うように行く事、
安く買えた事、儲けられた事
のような良い事が、

気分の悪かった事、怒られる事、嫌な思いをする事、損をする事、
騙される事、嘘をつかれる事よりも

圧倒的に多い。



今までこんな事はほとんどなかった。

良い事 > 悪い事

なのです。いい事のほうが10倍くらいある。


これまで書いてきた、180万円の競売一戸建て物件もそう。

10軒以上成功させたほかの物件も全部そう。


私は、サラリーマンを20年やりました。
給料をもらえる事意外では、
良い事もありますが、
嫌な事のほうが圧倒的に多かったのです。
怒られたり、文句を言われたり、注意をされたり。


ではなぜ不動産投資はこんなに良い事が多いのか、
理由を考えたのですがそれは、

全てを自分でコントロールできるからだと思う。


そして今は全てをコントロール出来る、
知識と経験と人脈がある。

だから良い事が多い、
良い事に出来る力が自分にあるからだと思ったのです。


ボロボロの一軒家も、
この力を使い安く新築のようになり、
職人さんにも仕事を与える事が出来、
友達になり楽しく会話も出来た。


そして買主からも、
ものすごく綺麗にリフォームされた良い家を
売って頂いてありがとうございますといわれた。


そしてなにより、
当初思っていた以上に儲ける事が出来た。


これがもし知識も経験も意見を聞ける人もなく、
不動産投資をやみくもに始めたら、ラッキーな人以外は、
嫌な事にたくさん遭遇するかもしれない。


なので、
初心者の方や今までうまく行ってない方は、
知識、経験のある方の話を聞いた方が良いと思う。


やっぱり、良い事がたくさんあった方がいいよね。


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